[●鉄道] 東武伊勢崎線・日光線
852Fです。 81101Fとして活躍していた編成の、モハ82102-モハ83102-クハ84102を改造して誕生しました。850型2編成目になります。 2005.9.12 せんげん台 802F+852Fも、暫定的に伊勢崎線で使用されていました。 使用される運用は、6両共通運用で、8000系との増…
なお、複数サイトからの抜粋になりますので、実際には読みやすいものも含まれています。また、難読駅名だけでなく、難読地名でも検索してピックアップしています。 目次 伊勢崎線 曳舟 小菅 蒲生 加須 羽生 県 桐生線 治良門橋 阿左美 佐野線 葛生 亀戸線 亀…
11256Fです。 1994年にアルナ工機で製造され、2024年にワンマン化改造を受けました。なお、津覇車輌入場時は11260Fと組成されての入場でした。 2024年内に館林地区で運用を開始しました。2025年より都内ローカルでも運用を開始しました。現在は共通運用なの…
804Fです。 元々は8193Fとして誕生した編成です。修繕の際に、クハ8193-モハ8293-モハ8393を改造して誕生したのが804Fです。 8193Fといえば…8173F~8189Fと増備が続いた8000系、8191Fが4両編成で製造されてしまって、さあ、次の編成は?となって、偶数車番の…
10000系は2020年よりワンマン区間に進出し、2025年現在では桐生線・小泉線・佐野線・亀戸線・大師線の全列車および伊勢崎線の館林~太田間の一部列車に使用されています。
11261Fです。 1995年1月アルナ工機で製造され、春日部を拠点に、浅草~伊勢崎・東武宇都宮間で活躍しましたが、2006年に太田~伊勢崎・新栃木~東武宇都宮間から、2020年に館林~太田間・南栗橋~新栃木間から撤退し、2022年の減量ダイヤで運用離脱しました…
11260Fです。 1995年にアルナ工機で製造され、2022年まで伊勢崎線・日光線で活躍しました。2022年に運用離脱し、2024年に11256Fとともに津覇車輌に入場、ワンマン化が行われました。2024年6月に津覇車輌出場・8月に南栗橋工場出場し、館林地区の運用に入りま…
2025年、東武鉄道での出来事をちょっと振り返ってみましょうか?
854Fです。 もと8193Fで、東上本線で活躍していた8両編成の寄居側でした。2005年に、修繕工事が行われ、この際にサハ8993・サハ8994を廃車にしたうえで、モハ8294-モハ8394-クハ8494が新たに854Fと再編されました。 2025年3月、館林派出所内で脱線し、7月に…
10000型・10030型のワンマン区間の側面LEDです。まず、他の区間の10000系側面LEDと何が違うかと言えば、「ゴシック体」、ここに集約されるかと思います。 参考:他路線のLED nodatan-5580.hatenadiary.com nodatan-5580.hatenadiary.com nodatan-5580.hatena…
2025年は、8000系にとって2009年・2015年以来の勢力大幅縮小した年になるかと思います。 2009年は伊勢崎線・日光線運用から一斉撤退(12月) 2015年は東上本線池袋~小川町から撤退(1月) そして今年は、 2両編成が全車置換により、亀戸線・大師線・桐生線・小…
11258Fです。 1994年にアルナ工機で製造されました。伊勢崎線・日光線を縦横無尽に活躍していましたが、2006年から始まる運用縮小で、最終的に浅草~館林・南栗橋間に縮小しました。 2022年2月にワンマン化のために津覇車輌に入場し、2023年10月に出場しまし…
8000系のワンマン区間の側面LED表示です。 なお、8000系LED車は3色LEDで、シャッター速度1/60で撮影する必要があり、また近年は劣化が著しいので、4両中4両で何かしらの表示以上(ドット欠け・スジ・特定の色不点灯など)が起きていることもしばしばです… 館林…
11203Fです。 1985年にアルナ工機で製造され、他の本線系統の10000型に遅れること2017年にリニューアルされました。11204Fと同率で2010年~2017年の本線系ネタ編成の筆頭候補かと思います。 2021年にワンマン化を受け、館林地区に活躍の場を移しましたが、20…
11257Fです。 1994年にアルナ工機で製造され、2023年まで本線系統で活躍していましたが、運用離脱後、2024年にワンマン化工事がされ、館林地区で活躍を始めました。2025年には都内ローカルも10000系ワンマン車の運用になり、こちらでも活躍しています。 2006…
タイトルが意味不明ですが、東武の編成表を眺めていると気になるポイントがあるので、ちょっとまとめてみた感じです。なお、現在は各形式置換や改造が進んでいるため、現在の編成表を見ても分かりにくい点があるかと思います。 編成数6編成 編成数9編成 編成…
11202Fです。 1984年7月にアルナ工機で製造されたこの編成も、本線系統・宇都宮線・東上線・館林ローカル・都内ローカルと渡り歩いた編成で、2003年以降で営業運転で走らなかったのは、日光線新栃木以遠・鬼怒川線・野田線・東上本線小川町~寄居間・越生線…
11201Fです。 1984年2月にアルナ工機で製造されました。当時の10000系は、東上線には8両固定編成、本線系統には基本6両および増結2両で増備されました。増結編成は朝夕ラッシュの増結の他、亀戸・大師線の運用にも当初は使われましたが… 2006.4.23 東向島 ち…
21811Fです。 1991年3月に製造され、2000系を置き換えました。 同時期、東武では3000系の置換に10030型を、DRC・5700系などの置換に100系を増備している最中でした。 nodatan-5580.hatenadiary.com nodatan-5580.hatenadiary.com 1987年からの一連の置換で、…
11262Fです。 1995年にアルナ工機で製造され、本線系統を縦横無尽に活躍していました。最盛期は浅草~伊勢崎・東武宇都宮間(臨時で東武日光)で使用されていましたが、徐々にエリアが縮小し、2022年ごろには浅草~館林・南栗橋間になりました。そして2022年に…
タイトルが長いですが、この日は8000系の2両固定編成が大量に落成した日です。 そもそもとして、この年は8000系の増備が大量に行われた年で、8502F~8508Fが1965年2月、8509F~8519Fが1965年10月10日、8520F・8521Fが1965年10月25日に製造されています。また…
8111Fは2011年6月30日をもって運用離脱し、長年活躍した東上本線から去ることになりました。そして、東武博物館の所有になり、動態保存車となり2012年8月より臨時列車で活用されるようになりました。 2016年よりセイジクリームに塗装変更しました。8000系の…
11637F-11442Fです。11637Fは春日部区に新製配置され、2006年に森林公園区に転属しました。一方、11442Fは森林公園区の生え抜きになります。 車番上はかなり離れているように見えますが、製造時期は3ヶ月しか離れていません。これは、10000系以降の車番ルー…
11263Fです。 1995年に東急車輛で製造され、以来本線系統で活躍しています。2022年2月に津覇車輌に入場し、2023年12月にワンマン化改造を終えました。 まあ、リニューアルしたかと言えば…リニューアルしたのですが…10000型初期のころから比べると、だいぶケ…
21858Fです。この編成のみ1994年製造です。他7編成は、21851F・21852Fが1992年、21853F~21857Fが1993年製造です。 2018年2月に運用離脱し、2019年4月に21432F・2019年7月に21442Fとしてリニューアルされました。余剰のモハ22858・モハ25858は廃車になりまし…
11204Fです。 2017年11月、津覇車輌を出場しました。当初は他の10000系同様、浅草~太田・新栃木間で活躍していましたが、運用範囲の縮小や館林地区の10000系導入開始により、2022年12月にワンマン化改造が行われました。 2025年、過去に車止めに衝突して出…
11204Fです。 1985年に東急車輛で製造されました。ほぼ同時期に11203Fがアルナ工機で製造されています。 6両編成の10000系が早々にリニューアルされたのに対し、いつまでたってもリニューアルされない…気が付いたら10080型とかにも先を越されている…そんな編…
ふと思ったので調べてしまったシリーズ(?) 東武鉄道と国道の関係…言い換えたら、「駅出たら国道だった」がどれぐらいあるかなと思ったので。 恐らく日光地区ぐらいかなって思っていましたら… 距離の測り方 マピオンのキョリ測を使用 地図マピオン(Mapion)…
2005年7月31日に撮影した写真を、この日にブログの記事を作成した風にまとめたものです。
21812Fです。1991年9月に東急車輛で製造され、2020年2月まで伊勢崎線・日光線と日比谷線を駆け抜けました。現在は、両端のクハのみ21447Fに改造され、南栗橋以北で活躍しています。 2005.8.20 北越谷 2000系が撤退して12年、ありふれた日常でした。 2009.5.2…