[●鉄道] 東武野田線
61504Fです。61604F時代の写真はこちらの記事参照。 nodatan-5580.hatenadiary.com アーバンパークラインになる前に導入された(ついでに言えば2月の大雪を経験した)61604Fが、編成短縮された姿になります。 2026年5月に運用を開始しました。60000系5両編成は…
東武10000系の側面表示のポータルページになります。 各路線ごとに幕車・LED車の別で記事を作成しています(幕車はまだですが…) 10000系の側面表示 伊勢崎・日光線 幕車 LED車 東上線 幕車 LED車 野田線 幕車 LED車 ワンマン区間(館林・都内ローカル) LED車(…
野田線の車両の行先表示画像のポータルページになります。 現在の車種は、8000系・10000系(10030型)・60000系・80000系になります。 このうち、8000系・10000系には幕車が残っていて、8000系・60000系(6両編成の大部分)が3色LED、10000系・60000系(5両編成と…
61507Fです。61607F時代の写真はこちらの記事参照。 nodatan-5580.hatenadiary.com アーバンパークラインになる前に導入された61607Fが、編成短縮された姿になります。 2026年4月に運用を開始しました。60000系5両編成は、これで5本目になります。 2026年4月…
2013年4月、野田線に10030型がデビュー、その後2013年6月に60000系がデビューしました。8000系以外の形式が、野田線の通勤輸送を担う時代の突入です。2025年3月に80000系を加え、2026年4月時点で、これら4形式が、野田線の通勤輸送を担当しています。 その2…
春日部駅7番線は、2004年6月にホーム移転工事が行われ、大宮方面に約60m以上移転しました。これは東岩槻~春日部間の複線化で春日部駅に引上線を設置するためで、先行して2004年3月に八木崎~春日部間が複線化完了しています。 近い将来、春日部駅高架化工事…
81554Fです。 気が付いたらもう4編成目です。続々と80000系が増えていますが、その割には8000系の廃車が進んでいないのが気になるところですが…まあ、60000系からサハ抜き取って80050型に挿入する手間(+60000系を内装更新する手間)もあるので、おいそれと廃…
東武60000系のフルカラーLEDの編成と東武80000系の側面表示のまとめです。 採用しているLEDが同一なのと、80050型はサハ83550形が元サハ64600形なので、この2形式を事実上の同形式扱いで記事を作成します。 (形式の垣根を超えちゃったので、こうするのが手っ…
81553Fです。 60000系組み込み3編成目は、61605Fのサハを組み込みました。奇数番の3編成目と言えばそうなのかもしれませんが、微妙に挿入サハのルールが分からない80050型です。 2026.3.22 春日部 よく見ると、挿入サハは断面が異なります。まあ、分かりにく…
61505Fです。61605F時代の写真はこちらの記事参照。 nodatan-5580.hatenadiary.com 2026.3.14 大宮 短くなったので、ここから撮影ができます。 2026.3.14 春日部 短くなったので、6両乗車位置に並んでいた人が移動する光景が、5両編成導入1年を経ても繰り広…
81552Fです。 81551Fと共に4両編成で甲種輸送されて、そして、61603Fから脱車したサハ64603改めサハ83552を挿入し、5両編成となり営業開始しました。 80000系の50番台は、中間車挿入による番台分けですが、東武での50番台の付け方は形式により異なり、だいた…
81551Fです。 80050型のトップナンバーです。 この80050型、中間サハは60000系からの流用です。すなわち、製造した4両に、6→5両化で抜き取られた60000系のサハを挿入して5両編成を仕立てたものです。 同一編成内に製造時期が異なる車両が挿入されるケースは…
なお、複数サイトからの抜粋になりますので、実際には読みやすいものも含まれています。また、難読駅名だけでなく、難読地名でも検索してピックアップしています。 目次 伊勢崎線 曳舟 小菅 蒲生 加須 羽生 県 桐生線 治良門橋 阿左美 佐野線 葛生 亀戸線 亀…
2025年、東武鉄道での出来事をちょっと振り返ってみましょうか?
東武野田線(アーバンパークライン)の発車標の分類です。 ※2025年12月23日基準で編集しています。 目次 メーカー別分類 新陽社 24dot-3色LED 24dot-フルカラーLED 日本信号 24dot-3色LED メーカー不明 24dot-3色LED ※未設置 各駅の設置事情 メーカー別分類 新…
61503Fです。61603F時代は下記の記事を参照にしてください。 nodatan-5580.hatenadiary.com 2025年5月、61603Fは津覇車輌に入場し、2025年10月に61503Fとして出場しました。 営業運転復帰は11月20日で、61501F・61502Fより若干間が空いています。 2025.11.26…
61502Fです。61602F時代は下記の記事を参照にしてください。 nodatan-5580.hatenadiary.com 2025年2月に南栗工に検査のため入場し、3月、61602Fは南栗工を出場し、その際にフルカラーLEDになりました。通常検査出場時は所属区に帰ってくるのですが、そのまま…
タイトルが意味不明ですが、東武の編成表を眺めていると気になるポイントがあるので、ちょっとまとめてみた感じです。なお、現在は各形式置換や改造が進んでいるため、現在の編成表を見ても分かりにくい点があるかと思います。 編成数6編成 編成数9編成 編成…
61601F改め61501Fです。 61601F時代はこちらを参照してください。 nodatan-5580.hatenadiary.com 昨年、近畿車両に甲種輸送された61601Fが、サハが抜かれて61501Fとなり帰ってきました。 5両化に際し、車内は80000系と同じ仕様になりました。座席モケット色…
61601Fは2013年3月に日立製作所で製造され、6月15日に運用入りしました。 2024年12月、近畿車両へ甲種輸送され、「61601F」としての活躍を終えました。 今後は「61501F」および、80000系80050番台のサハのいずれかとなって活躍するとみられます。 と言うこと…
8157Fです。 いわゆる新製6両編成のグループに当たり、当初から冷房装置が設置されていたグループになります。 この新製6両・ミンデン台車のグループは2010年4月時点で、8156F・8161F・8162F・8163Fが東上線、8157F・8158F・8159F・8160F・8164F・8165F・816…
タイトルが長いですが、この日は8000系の2両固定編成が大量に落成した日です。 そもそもとして、この年は8000系の増備が大量に行われた年で、8502F~8508Fが1965年2月、8509F~8519Fが1965年10月10日、8520F・8521Fが1965年10月25日に製造されています。また…
8111Fは2011年6月30日をもって運用離脱し、長年活躍した東上本線から去ることになりました。そして、東武博物館の所有になり、動態保存車となり2012年8月より臨時列車で活用されるようになりました。 2016年よりセイジクリームに塗装変更しました。8000系の…
9月11日に、8159Fが廃車回送を兼ねた団体臨時列車に充当されました。これにより、野田線の8000系の幕修繕車は2010年の年末に東上線から転属してきた8163Fのみとなり、5070型と肩を並べた幕修繕車・種別幕が白幕時代からの幕修繕車は消滅しました。 製造は197…
8105Fです。8000系で2編成しかいない汽車会社製造の編成でした。 クハ8105-モハ8205-モハ8305-クハ8405の4両が1963年12月20日に汽車会社で製造されました。西新井区に配属となり、春日部区の新設とともに春日部区の配属になりました。 その後、サハ8705-モハ…
8118Fです。 8118-8218-8318-8418の4両は1965年9月にナニワ工機で、8718-8818の2両は1965年10月に日本車輌で8518-8618 (8518F) として製造されました。 修繕工事は8118F(4両)は1990年、8518Fは1992年です。8118F(4両)の方も8518Fを挿入する際に吊革などの仕…
2005年7月31日に撮影した写真を、この日にブログの記事を作成した風にまとめたものです。
8102Fは、クハ8102-モハ8202-モハ8302-クハ8402の4両が1963年11月30日にナニワ工機で製造されました。西新井区に配属となり、春日部区の新設とともに春日部区の配属になりました。 その後、サハ8702-モハ8802を1971年12月7日にアルナ工機で製造して挿入し、6…
8169Fです。8000系のLED修繕車としては6編成目になり、Sミンデンの後期車からは3編成目の、ライトケースが現在のものになってから2編成目に当たる編成です。 2015年1月29日に最終運用、翌1月30日に廃車回送されました。 なお、野田線の8000系LED修繕車として…
野田線に在籍している編成をまとめてみようと思います。とりあえず2025年4月1日付です。 東武鉄道の線路上にいる車両をカウントしようと思いますので、3月19日に津覇車輌に入場した61602Fはカウントし、2024年12月に近畿車両に入場した61601Fはカウント外と…