
タイトルが意味不明ですが、東武の編成表を眺めていると気になるポイントがあるので、ちょっとまとめてみた感じです。なお、現在は各形式置換や改造が進んでいるため、現在の編成表を見ても分かりにくい点があるかと思います。
編成数6編成
10000型8両編成:11801F~11806F
50090型:51091F~51096F
70090型:71791F~71796F

51096F 2023.3.-4 川越
過去の形式
5700系(改番後):5700F~5705F
1700系(1700型・1710型):1701F・1703F・1705F・1707F・1711F・1713F
編成数9編成
100系:101F~109F
200型:201F~209F
10000型6両編成:11601F~11609F
50000型:51001F~51009F

11609F 2013.3.-9 せんげん台
過去の形式
1700系(1700型・1720型):1701F~1781F
1800系:1811F~1819F
編成数18編成
10030型(10030番台)4両編成:11431F~11448F
10030型10050番台6両編成:11651F~11668F
10030型10050番台2両編成:11251F~11268F
50050型:51051F~51068F
60000系:61601F~61618F
70000型:71701F~71718F

11448F 2025.2.23 川越

11668F 2010.4.14 北越谷

11268F 2024.12.31 せんげん台

61618F 2025.2.28 春日部