(元)野田線担当のガラクタ置場

そのうち整理しますかね?

61610Fの車番プレート

61610Fです。2014年12月に新製され、12月20日から運用に入りました。そして、8155F-8521Fを置き換えました。

2014年度は61609F~61616Fの8編成が製造され、その第一弾に当たります。61609F・61610Fより製造時からアーバンパークラインのロゴが貼られた状態となります。

 

2014.12.17 春日部

60000系は下松の日立製作所から2編成同時に熊谷貨物ターミナルまで甲種輸送され、そこから1編成ずつ秩父鉄道経由で羽生まで甲種輸送されました。その後自力回送で南栗橋に入場後、日光線(野田線のケースもあるらしい)で試運転を行い、七光台に回送される流れでした。

 

2024.12.25 春日部

運用開始間もないころです。圧倒的ピカピカ感。

 

2021.3.27 愛宕

(仮)地上駅舎最終日です。翌日より背後に移る高架線に切り替えられました。

 

2021.6.26 春日部

急行船橋行きです。2016年より急行運転が、2020年より船橋線でも急行運転が開始されました。

 

2025.4.-5 春日部~藤の牛島

古利根川の桜と61610Fです。この名前でここを通るのはあと何年でしょう?

 

車番プレート:61610F

[柏方面]

[大宮・船橋方面]

撮影日:2025.5.-2

30000系以降おなじみになった数字だけの車番プレートになります。

 

 

関連項目

同時製造

nodatan-5580.hatenadiary.com