61607Fです。この編成と61608Fが2014年3月導入編成で、下松から甲種輸送される時点ではアーバンパークラインのロゴはありませんでしたが、営業運転時には貼り付けられていました。

2014.7.-5 春日部
アーバンパークライン誕生のヘッドマークと思いきや、ソライエ(清水公園)の宣伝というオチです。さりげなく60000系デビュー1周年ともいう。

2014.12.-7 姫宮
ファンフェスタでの展示を終えて帰る途中です。

2016.3.29 春日部
臨時列車に充当され、春日部駅の伊勢崎線ホームにいる様子です。隣には1819Fが。

2018.12.22 増尾
船橋線側は、1980年代以降に輸送力増強されたため、駅によっては単線時代の痕跡が残っています。

2021.3.26 愛宕~野田市
高架化工事中の愛宕駅付近です。この翌々日から列車は高架線を通るようになりました。そして、この踏切は廃止になりました。

2024.3.29 春日部
この時点ではまだ大宮側から伊勢崎線方面への渡り線がありましたが、高架化工事の進展で撤去されました。
車番プレート:61607F
[柏方面]












[大宮・船橋方面]
撮影日:2025.2.20
30000系以降おなじみになった数字だけの車番プレートになります。