(元)野田線担当のガラクタ置場

そのうち整理しますかね?

[編 成] 東武80000系

81554Fの車番プレート

81554Fです。 気が付いたらもう4編成目です。続々と80000系が増えていますが、その割には8000系の廃車が進んでいないのが気になるところですが…まあ、60000系からサハ抜き取って80050型に挿入する手間(+60000系を内装更新する手間)もあるので、おいそれと廃…

81553Fの車番プレート

81553Fです。 60000系組み込み3編成目は、61605Fのサハを組み込みました。奇数番の3編成目と言えばそうなのかもしれませんが、微妙に挿入サハのルールが分からない80050型です。 2026.3.22 春日部 よく見ると、挿入サハは断面が異なります。まあ、分かりにく…

81552Fの車番プレート

81552Fです。 81551Fと共に4両編成で甲種輸送されて、そして、61603Fから脱車したサハ64603改めサハ83552を挿入し、5両編成となり営業開始しました。 80000系の50番台は、中間車挿入による番台分けですが、東武での50番台の付け方は形式により異なり、だいた…

81551Fの車番プレート

81551Fです。 80050型のトップナンバーです。 この80050型、中間サハは60000系からの流用です。すなわち、製造した4両に、6→5両化で抜き取られた60000系のサハを挿入して5両編成を仕立てたものです。 同一編成内に製造時期が異なる車両が挿入されるケースは…

81505Fの車番プレート

81505Fです。ここまでが2024年度製造組になります。5編成25両を少ないとみるか多いとみるかはあなた次第(!?)。ちなみに、8000系は初年度は15編成60両、60000系は2編成12両です。 81504Fとともに「みまモニ」な編成ですが、普段はモニタリングは行っていませ…

81504Fの車番プレート

81504Fです。80000系の4編成目になります。 60000系は大きな差異も無く18編成増備されましたが、80000系はそうなりませんでした。というのも最近の「営業列車で鉄道設備のモニタリングを行う」という潮流を反映して、東武ではこの80000系にそれを装備するこ…

81501Fの車番プレート

81501Fです。80000系のトップナンバーですが、一般営業運転に入ったのは81502Fが先となりました。 まあ、80000系自体が東武としては異例尽くしで、2M3TというMT比:それまでの東武は基本的に7800系のころから地下鉄直通を除きM:T=1:1で、8000系などのMMユニ…

81503Fの車番プレート

81503Fです。3月10日にデビューしました。 本日の運用は七光台出庫・七光台入庫の運用で、野田線の新車としてはセオリー通りの運用の入り方となりました。 nodatan-5580.hatenadiary.com 2025.2.11 豊春試運転です。岩槻~春日部間で行われました。なお、1日…

81502Fの車番プレート

81502Fです。3月9日に一般運用デビューしました。 本日は、七光台出庫で野田市行きに充当後、七光台に回送されるダイヤで、休日に2運用だけある七光台出庫・七光台入庫の運用に入りました。 なお、過去の新形式の初運用については以下の記事参照。 nodatan-5…