(元)野田線担当のガラクタ置場

そのうち整理しますかね?

2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧

東武鉄道の難読駅名

なお、複数サイトからの抜粋になりますので、実際には読みやすいものも含まれています。また、難読駅名だけでなく、難読地名でも検索してピックアップしています。 目次 伊勢崎線 曳舟 小菅 蒲生 加須 羽生 県 桐生線 治良門橋 阿左美 佐野線 葛生 亀戸線 亀…

11256Fの車番ステッカー

11256Fです。 1994年にアルナ工機で製造され、2024年にワンマン化改造を受けました。なお、津覇車輌入場時は11260Fと組成されての入場でした。 2024年内に館林地区で運用を開始しました。2025年より都内ローカルでも運用を開始しました。現在は共通運用なの…

804Fの車番プレート

804Fです。 元々は8193Fとして誕生した編成です。修繕の際に、クハ8193-モハ8293-モハ8393を改造して誕生したのが804Fです。 8193Fといえば…8173F~8189Fと増備が続いた8000系、8191Fが4両編成で製造されてしまって、さあ、次の編成は?となって、偶数車番の…

11640F-11440Fの車番プレート

11640F-11440Fです。 11640Fが1991年10月・11440Fが1990年11月にアルナ工機で製造され、11640Fは春日部に、11440Fは森林公園に配属されました。1997年に11640Fは森林公園に転属しています。 ちなみに、電車一連番号は11640Fが1925~1930、11440Fが1931~1934…

ワンマン区間の10000系

10000系は2020年よりワンマン区間に進出し、2025年現在では桐生線・小泉線・佐野線・亀戸線・大師線の全列車および伊勢崎線の館林~太田間の一部列車に使用されています。

11261Fの車番ステッカー

11261Fです。 1995年1月アルナ工機で製造され、春日部を拠点に、浅草~伊勢崎・東武宇都宮間で活躍しましたが、2006年に太田~伊勢崎・新栃木~東武宇都宮間から、2020年に館林~太田間・南栗橋~新栃木間から撤退し、2022年の減量ダイヤで運用離脱しました…

11260Fの車番ステッカー

11260Fです。 1995年にアルナ工機で製造され、2022年まで伊勢崎線・日光線で活躍しました。2022年に運用離脱し、2024年に11256Fとともに津覇車輌に入場、ワンマン化が行われました。2024年6月に津覇車輌出場・8月に南栗橋工場出場し、館林地区の運用に入りま…